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河野太郎の外務大臣は大丈夫?不安な理由はなぜ?中国や韓国の反応がヤバイ!

こんにちは。

 

第三次安倍第三次改造内閣で外務大臣に抜擢された河野太郎外務大臣!!

 

マスコミや一部評論家からは、

安倍総理の右傾化に対するバランサーの役目として期待されているようですね!!

 

そんな河野太郎外務大臣ですが、

父親は河野洋平元自民党総裁で、

あの慰安婦に関する深刻な軋轢を生む元となった河野談話を発表したその人。。。

 

そんな縁もあってか、

中韓からは非常に高評価を得ているようです!!

 

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中国の反応は?

 

中国では、

父親が河野洋平であることを基軸に、

歓迎の意を表する論調が多くなっています。。

 

マスコミにおいては、

かつて河野洋平氏がまとめた河野談話を引き合いに出し、

また、

河野外務大臣もまた靖国参拝などに反対する議員であると、、、

ある意味絶賛しています!!

 

それを受けてか、

中国人ネットユーザーでもおおむね歓迎されているようで、

やはり父の影響は強いと感じますね。。。

 

さらには、

8月7日の日中外相会談では、

元日本大使の王毅外相が河野太郎氏の功績を河野談話を中心に絶賛し、

正直で日本の誠意を代表した政治家であったと評するなど、、、

やはり高評価を受けていることがわかりました!!

 

 

韓国の反応

 

慰安婦などに関する日韓合意を機に、

その履行と誠意ある対応を求める日本との間でぎくしゃくしている韓国。。。

 

やはりここでも、

父河野太郎氏の影響力で河野外務大臣の評価は高くなっているようです!!

 

というのも、

日韓における慰安婦問題の交渉において、

韓国における河野談話の存在は非常に大きく、

むしろそれを中心に日本に対して謝罪賠償を求めていると言っても過言ではないからです。。。

 

それはマスコミやネット上外交筋からも、

「慰安婦における日本の責任を認めた父親からの影響が良い結果をもたらす」

との期待を集めていると言われています!!

 

やはりここでも、

父親の影響を中心とした期待をかけられていることが如実にわかる結果となっているようです。。。

 

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河野太郎の外務大臣は大丈夫?不安な理由はなぜ?

 

こうなってくると、

河野外務大臣の外交に対する不安は大きいものとなります。。。

 

歴史問題については、

中国はもとより韓国の唱える科学的根拠を有しない、手前味噌なおとぎ話を飲むわけには、

日本としてはいけません。

 

もちろん、

それに関して河野外務大臣がそのおとぎ話を飲み込むことはないと思いますが、、、

それがさらに不安。。。

 

つまり、

中韓両国は、

歴史問題を主軸としたさまざまな合意や見解に関して、

河野外務大臣に自分たちの思惑通りになるのではという期待を持っているのです!!!

 

 

しかし、

河野外務大臣が、

実は政権の意向をがっちりと保守し、

中韓になびくものではないと分かったときの失望からくる関係悪化は、、、

懸念材料と言えるでしょう。。。

 

今後の動向を含めて、

今改造内閣で一番の注目人事であることは間違いないと思われますね。

 

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